稀勢の里優勝はウオーキングのおかげ?

聞けの里優勝で、19年ぶりに日本人横綱誕生らしい。相撲音痴でもなんかうれしい初場所となった。

新聞記事によれば稀勢の里は、ほぼ毎日家から稽古場までウオーキングをしており、天気の良い日は遠回りして1時間もやるときがあるという。「下半身に重みと粘りが出てきた」という。

こうしてはおられないと雪が降ってから眼鏡山に登ってなかったのだ!さっそく出かけた。子ども達がそり遊びをし、ウオーキングの人たちも数人。
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山らか地吹雪が走るのが見えた。

稀勢の里から元気をもらった日だった。
by yoko1939 | 2017-01-23 23:34 | 木木レポート | Comments(0)

盛岡のまちと暮らし、岩手の自然を楽しむレポート


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