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おしゃれな店 人形亭

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 明治橋から北上川の堤防を南大橋に向って間もなく仙北2丁目にさしかかって間もなく「あの家なに?」と娘が思わず声を上げた。そこが今日のランチの場所・・・「人形亭」です。まさに人形の家のような可愛い建物。店主は脱サラ、夫人は人形造りをやっており、箒に乗った魔女の人形が得意だったが今はお休みしている。店の名前も建物も彼女のセンスかなー。
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 とにかくスパゲティがおいしい。サラダもスープもおいしかった。ランチだけでなくディナーもやっている。北上川の流れを見ながらゆったりした気分で食事ができるおしゃれなお店なのです。
いつか連れて行くといいつつ半年以上になるが、今日は勤務が休みでやっとギックラ腰も治ったようなので、孫の居ぬ間の一休み。明日からの活力になったかなー。
by yoko1939 | 2007-10-31 22:30 | 食と農 | Comments(0)

カクレミノ 岩手公園の秋パート4

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 昨日の続きです・・・東大通りから桜山神社と鶴が池の間を通って岩手公園に入る道の桜山神社側に5,6本並んでいる木がカクレミノというそうだ。緑の実がついて、紅葉が始まっていた。名前の由来は葉が蓑に似ているからというが、葉を見たが蓑に似ているものは無い。そこで樹の本を開く、花のつかない小枝に3裂した葉がつくようだ2裂の葉は見えたが蓑には見えなかった。3裂の写真を見て納得。実は熟せば黒くなるようだがヒヨドリの好物なそうだ。どんな種が出てくるかヒヨドリより先に行って見なきゃー
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 鶴か池の紅葉が綺麗だった。ちなみに桜山神社に向って参道の左が鶴が池、右が亀が池なそうです。
by yoko1939 | 2007-10-30 22:59 | 花・山だより | Comments(4)

ケンポナシ 岩手公園の秋パート3

昨日南仙北2・3丁目文化祭の後、あまりにも良い天気で仕事に向う途中岩手
公園に途中下車。家族出れなど沢山の人がちょっと早い紅葉を楽しんでいた。
時間がゆったりと流れているような気がしてのんびりできる。公園の愛称問題
でいまだに評判の悪い「盛岡城跡公園」だが、それはともかく貴重な遺跡であ
り、市民のオアシスとなっていることは確かだ。
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 広場の西側にケンポナシの大木があるが、その下は落ち葉で敷き詰められ、その
上に実が沢山落ちていた。非常に変わった形をしており茶色の部分は食べられ甘く
子どもの頃は「アマチャ」と言ってたような気がするが良く食べた。
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その先に丸い黒玉がついているが、それをつぶすと黒茶色の光った綺麗な種が2~3個飛び出してくる。どんぐりや木の枝の人形を作るとき目にするととても可愛い人形が出来のです。木の実を拾っているだけで幸せになる秋の楽しみだ。
by yoko1939 | 2007-10-29 22:59 | 花・山だより | Comments(2)

僕たちの作った米が餅になったよ!南仙北2・3丁目文化祭


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台風一過の晴天、しかも温かい。南仙北2・3丁目文化祭に出かけた。子ども会が田植え、稲刈りしたもち米がいよいよ餅になるというのです。鈴木努議員の地元でもあり、臼での餅つきの前座を務めていた。その後子どもたちが交代で餅つきを楽しんでいた。自分たちが作った米が餅になってみんなおいしそうにお替りして食べていた。公民館の中では町内会の方々のちぎりえ、書道、編み物、盆栽などところ狭し、と飾ってあった。子ども会が作った地域の防犯安全マップに注目だった。こんなものを作らなければならない世の中なのだ。
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 お茶席もあって抹茶をいただいてきた。子どもたちから老人クラブまで一緒になっての文化祭で世代交流が出来ていた。
by yoko1939 | 2007-10-28 22:14 | 食と農 | Comments(0)

環境に優しいエネルギーの町葛巻でバーベキュー

日本共産党盛岡南部後援会のバスハイクは風力発電などのクリーンエネルギーに取り組んでいる葛巻町へ39人が参加。12基の風車が回っているはずの上外川地区へガスがかかって先が見えない細い林道をバスで走る。60㍍の風車は目の前にたってもかすんで見えない。天気の日は感動の風景が広がっているようだ・・・残念!
 途中から葛巻町農林環境エネルギー課の入月課長さんが案内してくれ、この風力発電は年間5,400kWhで一般家庭約1万6世帯分にもなるといいます。葛巻町の電力消費量の2倍といいますからたいしたもんです。認識を新たにした。
 葛巻中学校の太陽光発電、くずまき高原牧場では木屑をを使った木質系バイオマスガスシステム化発電を見学した。
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 お昼は待ちに待った葛巻産の牛肉のバーベキュー、食べ放題ということで4皿もお替りしたグループもあるほど・・・おいしかったなー。葛巻ワインも飲みました。
 バスの中では鈴木努議員が挨拶。議会報告とあわせて結婚の報告をして参加者からおめでとうの拍手を受けていた。よかったね。
by yoko1939 | 2007-10-27 01:12 | 木木レポート | Comments(0)

恩師の心遣いに感謝・・・温泉で食事

 「盛商同期会のご苦労さん会に行ってくる」というと娘から「またやるの?何回やるの」といわれながら出かけた。7月に盛商の33年卒の同期会終了後締めの幹事会をやり、10月中旬に同じメンバーでお料理の達人の同級生宅で手料理でご苦労さん会をやった。68歳ともなればみんな暇になったのかなー。

 今日は特別ー。盛商時代の担任の先生が「幹事さんご苦労様だったわね」とクラスの幹事2人をつなぎ温泉の紫苑に招待してくれたのだ。お部屋に座ったとたん話に花が咲きあっという間に昼食・・・
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食べすぎを気にしながらも、どれもおいしくみんな食べた。見事だったのがりんごを細工した器。仲居さんが「食べる方もあります」というがもったいなくて食べられず持ち帰った。


 恩師は10歳年上だが、実に若い。卒業して50年にもなるのにいつまでも先生をしていただいている。ゆっくりとおしゃべりしてお風呂につかって、久しぶりののんびりした一日を過ごした。恩師の心遣いに感謝しつつ・・・
by yoko1939 | 2007-10-26 22:25 | 温泉・旅 | Comments(0)

岩手山がちょっぴり薄化粧

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昨日の雨が雪を降らせたのでしょうか、ちょっぴり薄化粧し秋の色のとても綺麗な岩手山です。初冠雪には写真を撮れなかったので、杜の大橋から撮ってきました。
 初冠雪は15日で、平年より2日、昨年より6日遅かったそうです。紅葉も山から里に下り始めています。今年の冬が気になる季節です。
by yoko1939 | 2007-10-23 16:10 | 花・山だより | Comments(0)

生活のにおいがする町・・・岡山・津山城東町並み保存地区 

21日津山の城東町並み保存地区を歩く
ここまで来たらもう一つ町並みを見たいと欲張り勝山から近いところを探したら津山に町並み保存地区があった。町並みを見るにふさわしいゆったりとしたJRの電車で1時間30分かかって津山に到着。急いで旅館に荷物を置き明日休館となる津山洋学資料館に4時ギリギリに入る。大正9年に銀行として建てられた神社仏閣風の外観、内部も天井が高くモザイクパーゲット貼り、腰はケヤキの玉目のあるものを鏡板としているという。洋学は解らないが建物がすばらしい。釘は1本も使われていないということにひかれて見に行った。
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城下町の出雲街道・・・生活のにおい漂う町 
城東地区町並み保存地区を歩いて旅館に向う。城下町の出雲街道だったというが、修景したと見られる建物が所々にあり、丁度お祭りでしめ縄がはりめぐらされ城下町らしい明り取りが置いてある。ほとんど観光化されておらず生活のにおいが漂う町並みに親しみを感じさせられた。
江戸・明治・大正・昭和の建築が見られる「城東むかし町家」 
 所々に拠点施設らしきものがある。その一つ市が取得し修理した旧梶村家は、城東むかし町家として開放されていた。閉まるところを「盛岡から来た」といって見せてもらった。明治時代に「札元」を務めていたという豪商の家は、間口31.5㍍、奥行き34㍍のお屋敷で主屋は江戸後期に立てられたものを明治期に増築し、洋館と東蔵は大正期に建てられ、建物の歴史を物語る貴重なものらしい。 一級建築士という2人が熱心に見ていた。チラッと見たら当番表が見えたが、各町内で交替で管理をやっているらしい。
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修景した町家
 4軒連続で修景した町家があり生活の匂いが無く、近所の方に聞いたら1軒は空き家になっているが住んでいるという。連続性を持たせた修景だと思うが昔も同じ家だったのかなー修景も難しいと思わせられた。
旅館の夕食はきじ鍋 昨日と今日と古い旅館に泊まったが宿泊者はどちらも私だけだった。盛岡を舞台にした連続テレビドラマ「どんと晴れ」では無いが、旅館をもっと利用すべきだなーと反省。
 夕食はきじ鍋だった。きじ・・・食べたことあったかなー?冷えた身体が温まった。

22日市役所で話を聞き・・・武家屋敷の町並み歩く
264軒中74軒が修理・修景
 いつものクセが出て市役所に話を聞きに行く。担当課が建築指導課だという主幹の森里さんを訪ね、まちづくりの経過を教えていただいた。
 昭和63年に奈良国立文化研究所による伝統的建造物群保存対策調査を実施し指定に値するという評価を受けたが、地元では伝建地区指定でない保存を望むということで市で「町並重点整備地区」指定をし建物の修理(限度額500万円、5/10)、修景(限度200万円、5/10)復旧(限度100万円5/10)に対し補助事業を始めた。同時に岡山県の町並み保存地区指定を受ける。保存地区内264軒中74軒が修理・修景をしたという。県と市で補助率9割だったものが財政難で県は0、市が1/2になって最近は年1軒くらいだという。
住民組織ががんばっていた 
「町並重点整備地区」の周辺は「周辺景観保存地区」と指定し、この2つの地区の町内で「城東まちづくり協議会」をつくって施設の管理、独自の町並みマップを作成、イベントを行っており11月第1日曜日に城東むかし町まつりが開かれるという。

「男はつらいよ」のロケ地・武家屋敷
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 市役所を出て上之町へ・・・お寺と武家屋敷が多いこの辺が寅さん「男はつらいよ第48作・寅次郎紅の花」のロケ地らしい。観光マップのいたるところに寅さんとNHK朝ドラ「あぐり」のロケ地が記してある。
 昨日歩いた出雲街道の見落とした所を歩いてせんべい屋さんに寄り、味噌せんべいを買ったが昔の味でおいしかった。しかもまちづくり協議会で作った町並みの素敵な手ぬぐいを販売していた。手書きのものを京都の染物屋で染めたものというおしゃれなものだった。残念ながらまちづくり協議会の方にはお会いできなかったが、ここでも住民ががんばっている様子が伺われた。
 
by yoko1939 | 2007-10-22 22:31 | 全国の町並み | Comments(0)

のれんの町勝山で草木染作家加納容子さんに会う

 昨夜、久世に帰る電車の最終は夜8時30分。寒いのに熱気に押されてつい10時過ぎまで見てしまい、タクシーで宿へ戻った。朝また勝山へ行くためには何と7時50分の電車に乗らないと11時30分までないのだ。改めて不便なところだとおもいながら8時には中国勝山駅に着く。
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 駅前から商店街に入る。昨夜も素敵な商店街だと思ったが、木材を利用した屋根の無いアーケードというのかなー。幸いに店からでてきたおかみさんから話を聞くことが出来た。平成6年に老朽化していたアーケードが雪の重みで壊れてしまい、国の高度化貸付資金の最後の年に滑り込んで2億3千万円かけて作った。木材の町なのでこんな形にしたが電線などの線はめだたないようにアーケードの屋根の上を通しているといいます。商店街の組合員には普通の家の方も加盟しておりこの事業に参加したというのです。盛岡の肴町よりも短い商店街を通り抜け右に曲がると町並み保存地区に入る。
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 「のれんの町」といわれるだけにどうしても暖簾に目が行ってしまう。お店だけではなく民家でも暖簾を出している。古い町家がよく残っているし、昭和60年から修景補助が始まっているのだから連続性も出ているが、暖簾効果もプラスしている。
 釣具屋さんがでていたので話を聞く。この近くで育ったが次男なので家を出た。この釣具屋さんはおばあさんが一人でやっていたが年を取って止めるるときに跡をついで釣具屋を始めたといいます。こんな跡継ぎの方法があるのだ・・・・。この町だからできるのかなー。
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 大きなとても素敵なお家・・商売をやっているようでもないとウロウロしているうちに年配の男性と息子さんらしい方が出てきた。「何やさんですか」と尋ねると、「醤油屋だったのですが今はやってません。息子は東京に住んでおるんで、老夫婦2人暮らしですから掃除が大変です」とー。この家にとても似合う暖簾が出ていた。古いお家の悩みだが、よそ者のつぶやきが声になってしまった「もったいないですねー」
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 のれんの町の立役者の草木染作家の加納容子さんにお会いしてお話を聞けた。盛岡にも来たことがあると「とてもいいまちですねー」とほめてくれ、親近感がわいた。260年の造り酒屋の建物を活用して草木染や織物を作って販売している。広いお店に小物から暖簾までぎっしり並べてある。
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 造り酒屋をやめ、10年前まで酒の小売店をやっていて、勝山へ戻って手伝っていたが、自分の作った暖簾をつるしたら、造り酒屋の方が「とてもいいからうちのも作ってくれ」と話しているうちに「勝山をのれんの町にしよう」と町に補助の交渉をしてOKとなり半額補助が決まった。希望をとったら一気に16軒の申請が出て「のれんの町」としてテレビや雑誌に取り上げられ注目浴びて波のように広がって町並み保存地区の出雲街道800㍍に80軒に広がった。補助の受け入れ団体として「町並み保存事業を応援する会」を立ち上げているが、いろんな資金作りを行って会からも1万円補助して負担を少なくしている。暖簾はどうしても古くなるので3年過ぎたらまた補助をもらうことができるといいます。
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 今年で10周年のひな祭りは160軒の方が飾ってくれた。造り酒屋さんが九州の人形作家の人形を展示し講演会をした時、その作家が「お雛様を飾るのに丁度いい町だ」といわれ、勝山おひな祭り実行委員会をつくって始めた。
加納さんの子どもの頃は、各家のお雛様を見て歩きお菓子をもらうのが楽しみだった。その週間を再現し、自分たちが楽しみながらおもてなしをしようとはじめた。毎年出すのが楽しいと、お茶やお菓子を出されるお家もある。商店だけでなく普通のお家のかたも飾ってくれる。
 3月3日から5日間の開催に、10年前は5千人だったお客さんが今年は4万人となり、観光客のマナーが問題となっている。トイレは仮設トイレを空き地に設置している。
 
 加納さんは「自分たちが楽しいまちづくり」を強調した。
 「住民のためのまちづくりが観光へ」つながっているという。前日が喧嘩だんじりだったせいかこの日は団体の観光客がおおかった。みやげ物やは少ないが、観光客のためのまちづくりではないものを求めてがんばっておられる様子が読み取れた。
 ゆっくり歩きたいと思う町だった。鉈屋町のまちづくりに大いに参考になった。

 
by yoko1939 | 2007-10-21 00:12 | 全国の町並み | Comments(0)

ヒロシマの心を世界に発信する青年たちに感動!

 日本女性会議の一日目は分科会。男女共同参画社会を求めて全国から3,500人が参加し、福祉、子育て支援、女性と政治参加など16分科会あったが、はじめての歩く分科会「山陽西国街道探訪」に参加。被爆下にもかかわらず歴史の跡が残っていた。再現したのだろうか?
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 同時にいたるところに被爆の痕も残っている。名園として知られる「縮景園」は、原爆で壊滅状態になり、避難所となって名園の跡形も無かったが復元されたものだ。池の中央にかけられている跨虹橋(ここうきょう)は爆風で飛ばされたが唯一残ったものだという。
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 世界平和記念聖堂は、当時の教会の神父さんが原爆でなくなられた方々の追悼と慰霊のため、世界の友情と平和のシンボルとして祈念聖堂を建てる決意をし世界中から応援を受けて建設したというもので、すばらしい建物だった。
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2日目の8時から平和記念公園内原爆死没者慰霊碑の前で、大会参加者による原爆死没者への献花が行われた。





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 全体会のオープニングは崇徳高校グリークラブによる男性合唱だった、被爆して復元させたピアノを使っての伴奏に感動した。


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 シンポジウムは「平和を創りだす若者たち」~ヒロシマから世界へ発信~のテーマで3人の34歳の女性がパネリストとなった。野上由美子さんは、草の根運動でアメリカ、イギリスを中心にヒロシマ・ナガサキの実相を講演して歩いている。荊尾 遥さんは、「9条世界会議」日本実行委員。世界各国の平和の会議でヒロシマの実相を話し合っていると報告。森田裕美さんは中国新聞記者で、世界の被爆の実相を書き続けて来た中の一つマーシャル諸島ビキニ環礁でのアメリカによる核実験の被害者の実態を報告。3人とも小中高同じ学校で、平和教育を受けたことがその後の生き方に大きく影響しているというのが共通していた。ヒロシマの心を世界に発信しているすばらしい青年だった。
 日本女性会議は開催地の市が主催するのが通例だが、市のOKが出ないため民間が主体となっての開催ははじめてで主催者の苦労が伺われる。質素だが広島らしさがいたるところにちりばめたとても良い会議だった。
 
by yoko1939 | 2007-10-20 21:40 | 木木レポート | Comments(0)


盛岡のまちと暮らし、岩手の自然を楽しむレポート


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